ハナスポで育つ、一生モノの「3つの力」
単にスポーツの技術を渡すのではなく、試行錯誤のプロセスを通じて、
お子様の「内面(考え方と習慣)」を劇的に成長させます。
① 夢中力
= 自ら取り組む「主体性」
ハナスポの授業は「楽しい」だけじゃない。我々コーチの伝え方次第で、子どもたちの取り組み方は大きく変わります。取り組み方が違うから、同じことをしていても学びの質が違うのです。
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② 工夫力
= 試行錯誤し、伸び続ける「知性」
足が速い子に対しても、工夫することで勝てるカリキュラムです。「なぜ・どうやったらうまくいくのか」とトライアンドエラーを繰り返すことで、競技力を向上する習慣を身につけます。
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③ 表現力
= 他の領域へ繋げる「応用力」
スポーツで身につけた「伸び続けるプロセス」を、その競技以外やスポーツ以外のあらゆる場面に応用していく力を育みます。だからこそ勉強や日常生活など、社会で活きる力を磨けるのです。
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ハナスポが選ばれる3つの理由
幼少教育のプロが
全授業を設計
我々はただのスポーツコーチではありません。花まる学習会で培った幼少教育の知見をもとに、子どもたちの成長を促す「スポーツ×教育に特化した」コーチが指導します。
「5分で切り替わる」
飽きさせない高速カリキュラム
幼少期の子どもたちは大人とは違います。この年代の特性を熟知した5分で切り替わるカリキュラムだからこそ、子どもたちは終始夢中で取り組めます。
15種目のスポーツで
「考えて乗り越える経験」を積み重ねる
毎月異なるスポーツに挑戦。初めてやるゲームだからこそ「どうすればいいか?」を自分で考える経験が積み重なり、筋の良い試行錯誤を身につけます。
通っている保護者の声
スポーツだけでなく、生活面でも前向きになりました
元々スポーツの競技力向上だけでなく、プラスアルファの要素が得られる教室を探していました。実際始めてみて、本人が毎回楽しそうで、「来週はもっとこうしたい!」と前向きに取り組んでいます。宿題や準備を早く済ませたりと、以前より生活が前向きになりました。
自分で工夫して考えるカリキュラムが良い
ただ試合をするだけでなく、クイズを織り交ぜたり、頭を使うので面白いと思いました。試合の勝ち負けにこだわるのも大事ですが、それ以外でも頭を使って自分で工夫して自分たちで考えていくのが良いです。
年間カリキュラム
毎月異なるテーマに挑戦し、あらゆるスポーツの土台となる
「運動センス」と「応用力」を養います。
サッカー・野球・テニス・ラグビー・陸上 など年間15種目以上を経験
| 月 | テーマ | メイン種目 |
|---|---|---|
| 4月 | いろいろな投げ方を試してみよう | ハンドボール / ボッチャ / ボウリング |
| 5月 | 相手に捕まらないように、かわすか速く走ろう | タッチフット / スプリント |
| 6月 | 仲間と協力して、うまくいく作戦をたててみよう | スポーツおにごっこ / サムライ |
| 7月 | バットやキックでボールを遠くに飛ばそう | 野球 / キックベースボール |
| 8月 | ラケットを使いこなして狙ったところにボールを打とう | テニス / 卓球 |
| 9月 | ねらったところにボールを蹴ってみよう | サッカー |
| 10月 | 相手に取られないボールを投げてみよう | ドッジボール / バスケットボール |
| 11月 | 相手との距離を意識してかけひきしてみよう | スポーツサムライ・ラグビー |
| 12月 | 打って守って走って飛んでみよう | 陸上競技 / 野球 |
| 1月 | いきたい方向にドリブルして運んでみよう | サッカー / バスケットボール |
| 2月 | 仲間とラリーをつづけてみよう | ソフトバレー / テニス / 卓球 |
| 3月 | オリジナルスポーツに挑戦しよう | 全種目混合 |
教室一覧
開催校舎のご案内
スポーツの技術と、
一生モノの「考える習慣」を。
ハナスポの「知性を磨くスポーツ教育」を、
まずは体験レッスンで実感してください。
✓ 体験授業は無料です✓ 持ち物は動きやすい服装だけ









